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求めていたもの

これまで気になって手元に置きながら、意味が分からなくて読めなかった本。

数霊について書かれた本。

最近、急に読めるようになってきた。
とても面白い。
宇宙のすべてが繙かれそうな本。

ずっと、こういうものを求めていた。
宇宙の真理が書かれた本。
変わらない真理を求めていた。

看護学校で医学や看護を勉強している時も、ずっと違和感を感じていた。
医学も看護も、時代が変わると正解が変わる。
人を救うため、助けるために役立つものだけれど、私が求めていたものと違った。

変わらないものが知りたかった。
真理が知りたかった。

私は編み物が好き。
組み立て方を考えるのが好き。

こういうことだったのか…
と、今何となく思う。

私は変わらない真理が知りたい。
真実が知りたい。
これが分かれば、全てが繙かれていく気がする。

ちょっと、私大丈夫か?と思っている自分がいるけれど…
たぶん、グラウンディングはしっかり出来ているはず。
危ない世界に足を踏み入れている訳ではないと思う。

めちゃくちゃワクワクする反面、ちょっと怖い気持ちもある。
このまま進んで良いものか、
ちょっと我に還った方が良いのか。

でも、進みたくて仕方がない。
知りたくて仕方がない。

高校生の頃、ふと宇宙を感じそうになって、慌てて締めた蓋。
(蓋って何!?(*’ω’*))

今、全開にしてしまっている気がする。
もう手遅れ(笑)
もう、後戻りは出来ない。

数霊、カナカムナ、神聖幾何学。
日本古来の秘術?

私が追い求めていたものは、これだった。

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